21.6.16

Coldplay at Wembley Stadium 2016

昨日、Coldplayのライブを見にWembley Stadiumに行ってきました。
Wembleyで見るのは2009年の9月ぶり。。
そのときにすごく感動したので、このライブのチケットの情報がアップされたときは
絶対行かなきゃ!!って思ったのでした。。




今回の前座はREEFとLIANNE LA HAVAS。。
私は最終日の日曜日に行ったんだけど、、
水曜日と金曜日はREEFじゃなくてALESSIA CARAだったみたい。。
ALESSIA CARA見たかったから残念だったけど
LIANNE LA HAVAS見れたのは良かったな。。
BBC Radio1で推してたからそういうアーティストのライブを観れるのは嬉しい。

Coldplayは見るたびにパフォーマンスが派手になっていく。
それだけバンドが大きくなったってことだろうけど、
2003年のフジロックの真昼のグリーンステージで見た頃とは全くの別物。




A Head Full of DreamsからのYellow


Every Teardrop Is a Waterfallは最後にダンスバージョンになるという、、
不思議なアレンジだった。

そのあと、The Scientist
いつ聴いてもこの曲はこの曲だ。
一番新しいアルバムからのBirdsからの、Paradise
個人的にはParadiseがすごく好き。
メロディーも歌詞もMVも。
ここで結構あがったな。

その後は
Always in My Head
Princess of China
Everglow

Clocks
Midnight
Charlie Brown
Hymn for the Weekend 
Fix You
"Heros" (from David Bowie)
Viva la Vida
Adventure of a Lifetime

Kaleidoscope
Trouble
See You Soon

Amazing Day
A Sky Full Of Stars
Up&Up




Viva la VidaとAdventure of a Lifetimeの2曲が結構早くにやったのがびっくりだったな。

勝手な想像で昔の曲を演奏してくれた方が、自分的には盛り上がるのかと思っていたのだけど
新しいアルバムからの曲もあがったなー。
むしろ新しいアルバムからの曲の方が盛り上がったのかも。
特にAdventure of a Lifetime とHymn for the Weekendが最高だった。。

また観たいな。
Coldplayは私にとってはずっと見ていたいバンド。
曲ごとに、その時代にいた自分を思い出したりして、。

ライブでそんなことを感じられるバンドって私にとってはColdplayしかないからね。
嬉しい時も悲しい時もね、、そういえばColdplay聴いてたなって。

私とColdplayの関係はそんな感じで
これからもずっと続けていけたらなって、そう思ったのでした。




そうそう、渡英前にバッサリ髪を切りました。



13.6.16

DAY 1


久しぶりのブログです。
長野での生活はあっという間に終わって、もうロンドンです。

昨日の夜8時くらいにヒースローに到着。
色々聞かれると噂だった入国審査もあっけなく終わりました。
帰りのチケット見せてなんて言われなかった。

ホームステイ先について、昨日は即寝。
朝起きて色々教えてもらいました。
ステイ先にはハイディというドイツ人のおばさんと2犬、1猫。
隣の部屋には1か月前からステイしている韓国人のおばさん。
もう一つの部屋には今日からトルコ人の男の子が来る予定だったんだけど1日中待ってるけどなぜか来る気配なし。。

朝ごはんが終わったら
面倒見のいい韓国人のおばさん、パクが携帯のSIMカードを買いに連れて行ってくれました。その帰りに学校にも連れて行ってもらったんだけど、その場でこの後友達に会うから〜って、シマコは先に戻ってて放置された。。

ロンドン、寒いから服買ったりとかしたかったけど
なんか時差ぼけなのか疲れてるのですぐステイ先の周辺に戻ってきちゃった。。

明日学校終わったら、買い物しようかな。
今日はエリザベスの式典やってたっぽい。

なんかもう夜の10時なのにまだ明るいから変な感じ。
もう寝る準備しなきゃな。
明日から学校。
楽しみ。




7.2.16

Bestival 2016

今朝God Help The GirlをYouTubeで見つけて
なんとなく見てました。

この映画はきっと私が映画館で見た最後の映画。
日本まで来ると思わなかったんだけど、
DVDが日本でも発売されるらしい。


このGod Help The Girlに出演しているOlly率いるバンドYears&Yearsのライブが明日東京である。
本当は行くつもりだったけど
色々が色々で行けなくなっちゃった。

行く人は明日楽しんできてください。
Take Shelter
ライブで聴きたかったなー。

そう、この曲のMVにはGod Help The Girlの主演のEmilyが出演してます。


今回の東京公演は行けないけど
何かでYears&Yearsはみたいなーと思っていたときに
Bestivalの第一弾ラインナップにYears&Yearsの名前を見つけて
Bestivalに行ってみようと決めました。

*Bestivalとはイギリスのワイト島で9月に行われる仮装して参加する音楽フェスティバルです。
詳しくはこちらを参照してください。

楽しみにしてたら、またキャンセルになったりする
(去年のフジのCatfish and the bottlemen とか一昨年のフジのLondon Grammarとか)
だから、あんまり期待しすぎないようにするけど。

BastilleとかWolf Aliceとかも名前があがっていて楽しみ。

チケットをとった後に、宿泊先や交通手段などはどうしたらいいのかという問題が。
調べたところ、交通手段はBig Green Coachという直行バスが便利で、
このバスはいつもソールドアウトしてしまうということなので
とりあえずLondonからのバスを予約しました。

そして一番問題だったのは宿泊先。
チケットにはキャンプも含まれているようだけど、
いままでキャンプなんかしたことないし、不安だったので他のオプションを探しました。
ワイト島にあるホテルも一度予約したんだけど、
その後にシャトルバスとかがあまりないかもしれないという情報もあったり
帰りのバスの時間とかも気にしないと行けないかもしれないという不安もあったりで
そのホテルはキャンセルしました。
で、見つけたのがBoutique Camp 。
2014年のBestivalのサイトで見つけたから、別にそんな珍しいものじゃないんだけど
テントをあらかじめ予約しておくというシステム。
一応他のキャンプサイトとは区別されていて、シャワーやトイレがよかったり、
携帯を充電できたり、24時間セキュリティーだったり
遅くまでバーがあったりするらしい。
そのなかでEve's Tipisの1人or2人用のTipiを予約しました。

とういうことで
全部手配完了。
あとは仮装のドレスコードを待つのみです。

なんらかの事情で留学できなくなったとしても
これだけは行こう。。


そうえいば、、長野は寒いです。
暖かくなるのでしょうか。。













2.2.16

渡英に向けて

きっと、これは2016年最初のブログ。。
1月は1回も書かなかったんだな。

毎年今年こそは毎日ブログ書く!って思ってはいる。
毎日書けていたのは、もう何年前だろうか。。

特になにもなければ、6月にイギリスに行くことにしました。

ということで、6月にWembly StadiumであるColdplayのチケットを去年買いました。
しかも2枚買った。。
4月くらいに渡英の予定だったから、その頃にはきっと友達できるだろうと思って。。
まー、きっと欲しい人は見つかるだろうからいいんだ。
このチケットはDeliveryの選択肢しかなかったので、日本の住所を登録していたのだけど
日本まで送ってもらえないだろうと思い、昨日問い合わせしたら
会場で直接受け取れるようにアレンジしてくれた。
意外と柔軟なんだな。
ってか前はticket officeとかの選択肢があったんだけどな。
私がとったチケットは6月20日のチケットなので
遅くとも19日までにはロンドンにいることになりました。

そして、夏フェス!
BBC Radio 1's Big Weekendに行きたかった。。
毎年5月なの忘れてて
仕事の契約を5月末までにしてしまいました。。
残念。

しかしワイト島で9月8〜12日に開催されるBestivalのチケットを買いました。
いえ〜い。
ワイト島の宿もとったんだけど、後々調べるとキャンプのほうがよさそうなので
その宿はキャンセルすることに。

そしてキャンプ。
悲しいキャンプはしたくない。
キャンプなんてしたこともないので心配。。
色々調べてたらテントを持っていかなくてもキャンプがあることを知りました。
テントの中にマットレスがあって、普通にベッドメイキングされているキャンプ。
しかし、結構高かった。。
気になったのがホットシャワーありってなってたんだけど
普通のキャンプサイトは水しか出ないのだろうか。。

インドか。。


渡英して2ヶ月でBestivalに一緒に行ける人を探せるという確信はないので
今日から探すことにしました。
といってもずっと一緒ではなくて、テントをシェアできればくらいの希望です。

Bestivalに行きたいと思っている方がいたらtwitterとかで知らせてくれたらなと思います。






31.12.15

2015!!

最後の最後になってしまいましたが、、紅白を見ながら2015年を振り返りたいと思います。。

My favorite Album 2015
I Cry When I Laugh / Jess Glynne
We the Generation / Rudimental 
Communion / Years&Years
My Love Is Cool / Wolf Alice 
Caracal / Disclosure 
How Blue How Big How Beautiful / Florence + The Machine 
In Colour / Jamie xx
25 / Adele

My favorite show I saw in 2015
Rudimental at Fuji Rock Festival 
FKA twigs at Liquid Room

My favorite movie 2015
God Help The Girl

My favorite celebrity 2015
Kardashian Family 

2015年もまた好きなアーティストが増えた1年になりました。


今年はyellowline 活動終了を決めた年で来年はスタートの年になるつもりであります。

また来年も地味にやっていきますので、どうぞよろしくお願いいたします!
皆さま良いお年をー!!

Have a wonderful new year everyone!!!
xxx

21.12.15

Lucy Rose WITH Rae Morris

先日Radio1 のHuw StephensのPiano Sessionsのコーナーに
Lucy Roseが出てました。

スペシャルゲストにRae Morrisが登場。
Lucyと一緒にクリスマスソング。


この番組中に知ったんだけど
この2人って義理の姉妹なのね。
Instagramなどで2人がよく一緒に写っているなーって思ってたけど
そんな関係だとは知らなかった。

この2人はしばらくは来日しないだろうから、
来年イギリスで見るアーティストのリストに入れてあります。

Piano Sessionsで披露されたOur Eyesのピアノバージョンもかっこよかった。


あっと言う間に12月で1年も終わってしまう。
今年もたくさん聴いたなー。
Apple Musicが現れてからは特にたくさん。

今年も10枚
選びます。

お楽しみに。







7.12.15

HONNE


東京を離れて1ヶ月

そんなに寂しくないのは
BBC radio1があるからかしら。。
東京のものじゃないけどね。

今朝、Radio1の画面を見たら日本語が。
日本人?
BABY METAL以外の日本人の音楽はRadio 1からは私はまだ聞いたことがなくて
シモキタインポートって書いてあるし、、
でも”楽しんでください 愛を込めて”がちょっと怪しいなーって思って
調べたところ
ロンドンのデュオでした。
なんとレーベルはTatemae Recordingsっていう名前。

ここ数年でイギリスのアーティストが日本語を使うようになっているのは
もはやもう珍しくはないんけど
この写真みたいに作られると混乱するわ。。


どう見ても日本人じゃないよね。。



本音といえば


長野





寒い